2018年05月24日

アメフト

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N大学選手の謝罪会見、潔さ、勇気、誠意を感じる。
それとは対照的な大学当局、監督の卑怯さ、腹黒さ。
ある意味では、この選手も被害者とも思える。

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選手はN大学に居られないだろう。他の大学に移っても、就職しても、立ち直れないかもしれない。
転学、就職すら出来ない可能性が高いと思う。

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まだまだ若く、将来のある彼を救えるのは、立ち直るチャンスを与えられるのは、K大学だけ。

K大学の被害者と、チームが彼を迎え入れてくれて、アメフトに関わり続ける事が、唯一無二の立ち直りの道と思う。
K大学の創立の精神に沿って、救いの手を差し伸べてもらえたら、世界中から賞賛されると思う。
posted by やきとり君 at 09:06| Comment(2) | 日記 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
いい案ですね!
それが実現したらいいなぁ^^
Posted by むらじー at 2018年05月24日 09:31
むらじーさん
コメントありがとうございます。
K大学の方をご存知なら、話してみてください。
Posted by やきとり at 2018年05月26日 17:43
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